【復縁】沈黙から連絡がきたって本当!?体験談とコツを紹介!

目次

【復縁】沈黙から連絡がきたって本当!?体験談とコツを紹介!

よく『復縁には沈黙期間が効果的』だと言われます。ただ黙っているだけで元彼との復縁が成功するなんて…なんだか夢のような話ですよね。

しかし実際に沈黙してから元彼から連絡がきたという成功者は多数います。もちろん連絡がくれば、復縁するのにも時間がかからないのです。

沈黙期間を効果的に利用できた成功者は、元彼からの連絡を無視しているだけではありません。ちょっとしたコツで元彼の心を自分に引き戻すことに成功したのです。

そこで今回は沈黙して元彼から連絡がきた人の体験談とコツを紹介していきます。これさえ読めば、沈黙期間を無駄にすることはありません。ぜひ参考にして復縁を実現させましょう。

その前に、元彼との復縁可能性は何%?

元彼が今、あなたのことをどう思っているか気になりませんか?

元彼の気持ちが分かれば、どう復縁のアプローチをすればいいか分かりますよね。元彼のことを知るには、一流の占い師に占ってもらうのがおすすめです。

霊感・霊視、タロットなどを得意とする占い師であれば、元彼の性格・気持ちを読み解くのに最適です。

元彼はまだあなたのことが気になっているのか・未練があるのか」を調べてみましょう。電話占いカリス(提供元:Charis)は、100万人以上の鑑定実績当たる電話占い第1位の実力ある占い師がたくさんいます。

元彼の気持ちをぜひ占ってもらってくださいね。

沈黙期間は何をするのが効果的?

元彼に対して『無』になる

沈黙期間で効果を出すためには、元彼への感情を『無』にすることです。復縁したい元彼ですから、常に考えてしまうのは当然でしょう。それでも意識して考えないようにしてください。

沈黙期間は、元彼へのアクションを一切なくすのです。連絡や電話はもちろんのこと、仲間での交流にも顔を出さないようにしましょう。

自分の頭の中から一度元彼をなくしてみてください。それが沈黙期間を効果的に過ごす方法です。元彼の心にぽっかりと穴が空くことでしょう。

どこにも足跡を残さない

 
沈黙期間は、自分の足跡を残さないことも大切です。極端に言うと『生きているかどうか』わからないような状態にします。

そのためには、どこにも足跡を残さないようにしましょう。たとえばSNSで友人の投稿にコメントしたり『いいね』したりするのも控えてください。

どこにも音沙汰がないことで、元彼のあなたへの気持ちを大きくさせます。元彼以外のところにも足跡を残さないようにしましょう。

自分の情報を発信しない

沈黙期間であっても、元彼に自分をアピールしたくなることもあります。そうするとSNSで自分の情報を発信してしまうこともあるでしょう。

元彼へ向けてでなくても、情報発信はしないようにしてください。沈黙期間は、元彼に自分のことを知らせないようにするのが効果的です。

SNSや元彼の友人との交流も控えるようにしましょう。ネットで発信をしないことで、閉ざされた世界にいるような気分になる人もいます。

しかしネットに執着しない生活は、自分と向き合うことができる時間になるのです。人の目や意見に流されることなく自由に毎日を送ることができます。

踏み入れたことのない世界を試みる

沈黙期間は、過去の自分を脱して新しい自分になることが大切です。過去にばかり執着していると、元彼の身の回りにしかいられなくなってしまいます。

そこで新しいことを始めてみることで、身の回りの世界が変わるのです。価値観や考え方も変わり、心も体もリフレッシュすることができます。

スポーツや習い事など、自分が興味のもてるものを探してください。別のことに意識を向けることで、元彼以外のことを考える時間が増えてくるでしょう。

元彼や復縁という執着をなくす

沈黙期間は、元彼に時間や猶予を与える期間です。そして同時に自分自身も元彼や復縁という執着をなくすための期間でもあります。

沈黙しているのに、頭の中は常に元彼や復縁で埋め尽くされているのでは辛いですよね。常にネガティブな感情で過ごすことになります。

沈黙期間は、別れについて向き合うことは大切です。しかし向き合うことと執着することは、意味がまるで異なります。

執着とは、一つの物事に心を奪われて離れないことです。生活の軸が元彼や復縁になっている状態のことをいいます。

向き合うこととは、自分の心に問いかけることです。自分の意志で元彼や復縁というワードを引き出して整理をすることになります。

執着して心が乱れないようにする期間にしてください。落ち着いて自分の気持ちを整理できるようにしましょう。

自分に足りないものを補う

別れたのには一方に非があるわけではありません。どちらにも悪いところがあり、うまくかみ合わなくなったことで別れてしまったのでしょう。

沈黙期間は、自分磨きをする期間でもあります。そして具体的には、『自分に足りないものを補う』ようにしてください。

あなたが自分に足りないと感じるものは何でしょうか。

  • 肌の綺麗さ?
  • 人への配慮や気遣い?
  • 大人の余裕?
  • 相手を信じる心?

もし足りないものがあれば、どうしたら補えるかと考えてください。そして沈黙期間中に一つでも多くプラスできるよう努力しましょう。

元彼から連絡がくるのはいつくらい?

早ければ1か月

沈黙を開始してから連絡がくるまでの期間は、個人差があるので一概には言えません。ただ早い場合は、沈黙から1か月で連絡がきます。

男性は別れた直後は元カノのことを思い出さないように条件反射で蓋をしてしまうのです。そのため数週間は沈黙していても効果が出ないこともあるでしょう。

しかし別れて1か月ほど経過して、元カノのことを思い出します。そして別れたことを現実だと認識するようになるのです。

そんなときに元カノからの連絡も情報もないと、急に不安になります。そして何をしているのかと気になり連絡をするのです。

平均すると6か月前後

沈黙をしてから元彼から連絡きたケースの平均は6か月前後です。半年というと長いように感じるかもしれません。しかし長いからこそ意味があるのです。

半年という期間があれば、お互い状況や心情は変化します。冷静に落ち着いて考えるには、じゅうぶんな時間だといえるでしょう。

『元気で生活をしているのか?』と気になりつつも、なかなか連絡をするきっかけはないものです。それが半年たった頃に『今連絡しなければいけない』という焦りに変わります。

元カノの動向がわからな過ぎて、焦りの感情が芽生えてくるのです。そこで半年という起点を目安として連絡がきたというパターンが多いのです。

長い期間ですが、有意義な時間に変えて連絡を待つようにしましょう。

数年たってから急に連絡がきたケースもある

沈黙期間は、復縁に効果的な期間です。しかし必ず〇〇経てば連絡がきて復縁できるという保証があるわけではありません。

沈黙をして半年から1年経過しても連絡がこない場合は、新しい道を進んでいる可能性もあります。そこであなた自身も新しい道を進むことも大切です。

新しい恋愛をして、元彼以外の男性との時間を過ごしましょう。そうすることで数年たった頃に、元彼から連絡がくることもあるのです。

もし二人が運命の相手であれば、数年たったタイミングでも復縁することができるでしょう。運命という言葉に身を任せて沈黙期間を続行させてみてください。

あなたと元彼が復縁できるのはいつ?

冷却期間を置くことで、復縁できたカップルはたくさんいます。ただ、適切な冷却期間はカップルによって異なります。

1週間で復縁できたカップルもいれば、1年経ってやっと元彼の気持ちに変化が表れるなんてこともあるのです。

「冷却期間はどれくらいが適切なの?」と迷っている人は、元彼との心の距離がどれくらいあるのか確かめてみましょう。そうすれば、復縁活動もはかどります。

沈黙期間に元彼から連絡がくる理由

何をしているのか知りたくなる

沈黙期間をつくることで、元彼は『何をしているのか』と気になります。情報が少なければ少ないほど、情報が欲しくて仕方なくなるのです。

連絡がこないことで、友人に情報提供を求めるでしょう。またSNSなどの検索をすることもあるかもしれません。

しかし情報がまるでないのです。今まで自分の隣にいた存在が、どこで何をしているのかもわからない状態となります。気になるのは当然ですよね。

別れの原因はさまざまですが、どんな原因であっても男性にとって元カノは特別な存在となります。状況を把握しておきたい気持ちが勝るので、連絡してしまうのです。

別れを実感して寂しくなる

別れても友人関係を続けるカップルは多くいます。常に近い存在をキープすることで、復縁するきっかけを狙っている人もいるでしょう。

もちろん友達関係に戻ってから復縁できるパターンもあります。しかしこのようなパターンは稀であり、通常は友人関係で落ち着いてしまうことの方が多いです。

別れても会える関係の場合、それで満たされてしまいます。寂しくなれば連絡をして心を埋めることができてしまうのです。結局情でつながる都合のいい関係となります。

それが沈黙期間をつくることで、別れてしまったことを深く実感します。もう簡単に会うことができない距離にいることを身に染みて感じることができるのです。

そのため男性は寂しさや恋しさを感じます。そして埋まらない心を満たすために、元カノに連絡をしようとするのです。

元カノを手放したくないと強く感じる

男性は都合が良い考え方をするため『元カノは別れても自分のもの』だという認識があります。いつまでも元カノを手中に入れておきたいという欲があるのです。

そのため沈黙期間があることで、元カノが自分のものではなくなってしまう感覚があります。どこで何をしているのか把握することすらできないからです。

そこで自分のものを手放したくないと強く感じることで、連絡をしてしまいます。どうにかしてまた自分の元に戻したいと感じるでしょう。

元気に生活しているのか心配になる

沈黙期間では、『元気なのか』『生きているのか』『どこにいるのか』わからない状況です。愛していた人がどこで何をしているのかわからないのですから心配になりますよね。

この心配という感情は、イコールして愛情となります。心配することは相手への好意に直結している感情なのです。

沈黙期間中、元彼はあなたのことを心配します。その心配が積もっていくことで、愛情に火をつけます。それが連絡へとつながるのです。

存在の大きさを実感する

今まで当たり前にあった存在がなくなることで、時間が経ってふと存在の大きさを実感するものです。自分を励まして支えてくれた彼女を完全に失ってしまいます。

隣にいたときには気づくことのできなかった存在の大きさを実感するでしょう。そして大切な存在を取り戻そうと連絡をしてくるようになるのです。

沈黙期間を成功させるコツ

LINEは既読にすらしない

沈黙期間は連絡を絶つ期間です。成功させるためのコツとしては、LINEに既読をつけないことです。つまりは未読スルーをしましょう。

元彼から連絡が入れば、内容が気になるのは当然です。かといってブロックしてしまうと、元彼は拒絶したように感じてしまいます。

そこで既読もブロックもせずに未読のままスルーしておきましょう。そうすることで、元彼は生存確認すらできないというインパクトある期間となるのです。

未読のままでもメッセージを確認する裏技もあります。どうしても内容が気になる場合には、既読がつかないように確認するようにしてください。

グループLINEも未読にする

元彼もいるLINEグループがある場合は、同じように未読スルーしましょう。他にも友人がいるので難しいかもしれませんが、数か月だけ沈黙をしてください。

元彼は、自分に対してだけ沈黙しているわけではないことを知ります。そこで余計に何をしているのかと気になる効果があるのです。

グループLINEに親しい友人がいる場合は、1人にだけ伝えておくのも良いでしょう。沈黙をするときには徹底して沈黙することが大切なのです。

SNSの更新や変更をしない

沈黙期間中には、SNSの更新やコメントなども控えます。それに加えてアイコンの変更なども一切しないようにしましょう。

どんなに沈黙していてもLINEのアイコンなどが変更になれば、元彼も目にします。そこで『元気そうだな』と思われてしまえば、沈黙にならないのです。

更新だけでなく、細かい変更などもしないのが沈黙期間のコツです。徹底した沈黙期間をすることがコツとなります。

恋愛活動を休止する

沈黙期間は、合コンの参加や紹介などの恋愛活動も休止させましょう。元彼や復縁に執着するのは良くないですが、今は復縁に向けて沈黙している期間です。

別れや元彼、そして自分自身と向き合うために心の整理をしましょう。元彼から連絡がきたときに、流されないように心の準備をしておくことが大切です。

自分自身と向き合う期間にする

これまでにもお伝えしていますが、沈黙期間は下を向いて黙秘している時間ではありません。元彼との執着をなくして、自分自身と向き合う時間にすることが大切です。

復縁したいという気持ちは、もしかすると一時の感情かもしれません。情やプライドなど余計な気持ちが邪魔をしていることもあるでしょう。

沈黙期間では、きちんと自分の心の整理をしてください。もしかすると心の整理をする中で、復縁に意味がないと感じることもあるかもしれません。

必ず復縁しなければいけないという気持ちから自分を解放しましょう。それが沈黙期間を成功させるコツにつながるのです。

沈黙期間中に元彼から連絡がきた体験談

くじけそうな気持ちを別に向けていたら連絡がきた(20代後半女性・フリーター)

交際して3年。なんだかマンネリ状態になってしまい、喧嘩も増えて…ずるずると別れてしまいました。別れてからも少し連絡は続いていました。

しかし本気で復縁に向けて動き出すために、別れて3か月目から沈黙を始めたんです。今まで通り最初は元彼から連絡がきましたが、すべて未読スルーしました。

すると1週間ほどで連絡がこなくなったんです。元彼が遠くなったことが辛くて、自分から連絡をしてしまおうかと悩んだこともありました。

そこでなるべく元彼を考えないように、資格の勉強を開始しました。医療事務の資格を半年でとろうと決めて、必死に勉強していたんです。

そして無事半年で資格を取得しました。同時に元彼からの連絡がきたんです。そこで私も返信をして、今までのことなどを話しました。

久しぶりに会った私を見て、とても輝いているように見えたと言っていました。元彼から告白されて、無事に半年の沈黙期間で復縁に成功しました。

あのとき耐えて別のことを始めたのが成功の鍵だったと思います。沈黙期間には強い意志と覚悟が必要だと感じました。

ひたすら『無』を意識していたら執着がなくなった(20代前半女性・大学生)

別れてすぐの頃は、とにかく復縁したくて毎日のように泣いていました。元彼にもしつこく連絡をしてしまっていたんです。しかし元彼からは無視されていました。

そこで沈黙期間を作ろうと決めました。最初は考えないように無理矢理に意識を変えて、『無』にしていたんです。

とにかく目の前にあることをこなすような生活。食べて、仕事して、食べて、寝る…そんな毎日を送っていました。

すると自然に復縁や元彼のことを考える時間が減りました。徐々に前向きに気持ちを整えて、新しいことにチャレンジをしたりもしました。

だんだん『復縁しなくてもいいかな』というところまで気持ちが落ち着いたんです。すると半年過ぎた頃に元彼から連絡がきたんです。

『何してるの?最近連絡ないから心配しているよ!』

そこでシンプルに『元気だよ』と返しました。そこから元彼からの連絡は頻繁になり、立場が逆転したように思います。

『会いたい』という連絡がきたので、会うことにしました。そして復縁をしたいと懇願されて、沈黙から半年少しで復縁に成功しました。

SNSを全部やめて連絡がきたのは1年たったときです(20代後半女性・OL)

別れてから、元彼の動向が気になって常にSNSをチェックしていました。つながりを持ちたくてコメントをしたり、自分も更新していたんです。

しかし別れて数か月たってから、沈黙期間にしようと決断してSNSをすべてやめました。アプリも削除して見れない状態にしたんです。

そしたら呪縛みたいなものから解放されました。元彼のことを知る手段もなくなったのが逆に心を軽くしてくれたのです。

自由気ままに沈黙期間を送っていると、1年はあっという間でした。正直そこまで復縁にこだわっていなかったので、新しい恋愛をしようと前向きになっていたんです。

そしたら元彼から電話がきたんです。急な着信に驚いてしまい、最初は出ることができませんでした。でも何度か電話がきたので、応じることにしました。

すると私の情報がなくて1年もやもやしていたと言ってくれました。すぐに復縁したいと言われました。まさか沈黙することでこんなに状況が変わるなんて驚きです。

SNSをやめたことで、いろんな執着がなくなったのが良かったのかもしれません。それが元彼も気になるきっかけになったのだと思います。

1か月以内の連絡には沈黙を貫きました(10代後半女性・学生)

別れてすぐに沈黙を始めました。すると1週間で元彼からの連絡がきたんです。しかしまだ彼も私自身も心の整理ができていないと判断をして沈黙を貫きました。

するとまた1週間後に元彼からの電話が何度も入りました。これにも私は沈黙を貫くことにしました。するとしばらく連絡がこなくなりました。

自分の心の整理ができていないのに沈黙期間を終わらせては意味がないと思ったんです。何より元彼も勢いだけで連絡をしていたのだと思います。

その後3か月ほどたって、また電話がきたので話すことにしました。お互いに落ち着いていて、離れていた3か月のことを話すことができました。

そして別れの原因やお互いの反省や気づきを話したんです。そこでもう一度前向きに考えようということになり、頻繁に連絡を始めました。

最初の1か月は沈黙を貫いてことで、気持ちに余裕ができた気がします。沈黙期間に中途半端なことはしてはいけないと感じました。

状況が変わり毎日のように連絡がきた(30代前半女性・OL)

遠距離恋愛になってから、なんだかうまくいかなくなって別れてしまいました。復縁したいけれど、今復縁しても同じことになってしまう気がして…どうしたら良いか悩んでいました。

まずは考える時間が必要だと思い、沈黙期間をスタートさせました。私は自分の生活を精一杯に生きるように努めて過ごしたんです。

すると1年たって元彼から連絡がきました。なんと遠距離から戻ってきたんです。そのとき頭に浮かんだのは、私との復縁だったそうです。

元彼いわく、あのあと何も連絡や情報がなかったことでずっと気になっていたそうです。あのとき沈黙期間をスタートして正解だったと思いました。

そんな彼とは、まもなく結婚を予定しています。沈黙期間に連絡がきて、さらに復縁や結婚にまで至るなんて本当に良かったです。

まとめ

沈黙すると元彼から突然連絡がくることがあります。しかし沈黙しているだけで連絡がくるわけではないのです。

少しのコツを覚えておくことで、沈黙期間は効果的なものへと変化します。何をしてどう過ごすのか、まずは沈黙計画を立ててみましょう。

そして連絡に飛びつくのではなく、自分の心と向き合ったうえで連絡に応じるようにしてください。そうすれば沈黙期間が効果的な時間に変化するのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

復縁占いラボを運営しているリエです。復縁した彼氏のいる30代女性になります。過去に元彼とどうしてもヨリを戻したくて、占いに頼った経験をブログで伝えています。占い師の先生に相談して復縁できたエピソードや復縁活動について紹介しているので、悩んでいる女性は参考にしてみてくださいね。